NAMAZU GENERATIVE INSTRUMENT
MUSIC ROOM / COMPOSITION DESK
SOURCE MATRIX / 01
生成パラメーター
COMPOSE / 02
生成・出力
PLAYBACK ENGINE
通常は軽量シンセを推奨します。
生成後、ミキサーとノートエディタが展開されます。追加生成ではレイヤーを重ねられます。
雰囲気とジャンル、6種類のサウンドパレットからBGMを生成。気に入ったパートを残して作り直せます。
NAMAZU GENERATIVE INSTRUMENT
SOURCE MATRIX / 01
COMPOSE / 02
PLAYBACK ENGINE
通常は軽量シンセを推奨します。
生成後、ミキサーとノートエディタが展開されます。追加生成ではレイヤーを重ねられます。
このツールで作った音や、編集を続けられるデータです。音声は再生ボタンを押すと読み込みます。
1回生成した曲をそのまま使い、FamicomからLo-Fi Roomへ切り替えてWAVを書き出しました。
かわいい / 8bit風 / C / 120 BPM / 4拍子 / 4小節 / 4パート
曲を一度生成してから、サウンドパレットだけを切り替えてください。新規生成を押すと音符も変わります。この作例と同じ音符はMIDIに残しています。
作り方・使い方を読む →作例の利用条件:作品への組み込み・商用利用ができます。クレジットは不要です。
音を作る / namazu-music-room
雰囲気・ジャンルと6種類のサウンドパレットからBGMを生成し、気に入ったパートを固定しながらミキサーとノートエディタで仕上げる作曲ツールです。AIモードでは、新しい曲や今の曲の続きをAIで生成できます。
初めての方へ
「みんなのプリセット」で作品を選ぶと、このツールへ読み込みます。再生や端末機能の許可は自動で開始しません。現在の共有対象設定は確認後に退避し、「読み込み前に戻す」で戻せます。音声素材は退避に含まれません。素材の再指定が必要なツールもあるため、編集中の作品は先にプロジェクトや音声で保存してください。読み込み時に素材の割り当てが出たら、各音源やトラックに使う素材を選び、適用後に切り出し位置を確認します。
プリセットの読み込み・公開ガイドでは、手元への保存と公開の違い、素材が必要な作品、Remixの手順を説明しています。
公開する範囲:曲の音符・構成・音色・ミックス・生成設定。
「この状態を公開」でフォームを開いた時点の作品を固定し、最後の「この内容で公開する」でサイトへ送信します。作品・作者名・ひとこと・SNSプロフィール・タグは公開され、他の人が読み込み、編集できます。通常のノブ操作や端末内保存を自動公開することはありません。
なまず音広場では、全ツールの作品を人気・新着、作品名・作者名・タグなどで探せます。各作品の「共有」を押すと、プリセットを直接読み込めるツールURLをクリップボードへコピーします。SNSへ貼った場合は、そのツールの現在のOG画像が使われます。公開作品を読み込んだ後の投稿にはRemix元を表示します。親作品が非公開・削除になっても、派生作品は残ります。
「いいね」は匿名のブラウザ識別子で重複を防ぎます。「この端末から削除」は、このブラウザに保存した削除キーを使います。ブラウザの保存データを消すと、自分で削除できなくなります。作者名・SNSは本人確認済みの情報ではありません。公開・いいね・削除には通信とBot確認が必要です。
PCのページ上部にある「スマホリモコン」を押し、表示されたQRコードをスマホのカメラで読み取って「接続」を押してください。QRが使えない場合は、ダイアログに表示されたURLをスマホで開き、6文字の接続コードを入力します。
スマホリモコンの接続ガイドに、準備から接続、音が出ないときの確認までまとめています。
スマホ側で使える操作:再生・停止、一時停止、ループ、マスター、トラック音量・ミュート。
音はPCから鳴ります。音素材の読み込み、マイク・カメラの許可は先にPC側で行ってください。接続後はスマホとPCが直接通信するため、操作を素早く反映できます。
PADとマルチタッチ対応の演奏面は複数の指で押せます。周囲の余白で画面をスクロールしてください。スマホを別のアプリへ切り替えると接続を終了し、押したままの音やHOLDを解除します。つなぎ直すときはPCで「新しいコード」を押してください。同じWi-Fiでも直接接続が制限されている場合は、別のネットワークをお試しください。
通常モードではジャンルと雰囲気がリズム、音域、進行の候補を絞り、BPMとキーが時間軸と使用音を決めます。サウンドパレットはコード、メロディ、ベース、ドラムへ相性のよい音源をまとめて割り当てます。生成後に音源を替えてもMIDIのノート列自体は変わりません。
操作項目が見つからないときは、説明にあるモードや詳細パネルを開いてください。
出力ボタンからMIDI、WAV、MIDI Editorプロジェクトをポシェットへ保存します。選択したサウンドパレットと各トラックの音源はWAVへ反映されます。MIDIはノートとテンポが中心で、ブラウザ上の音色そのものは含みません。音作りを含めて編集を続ける場合はMIDI Editorプロジェクトを選び、手元に残す場合はポシェットからダウンロードしてください。ページの共有ボタンだけでは曲データを渡せません。
音声・MIDIのファイル本体をアクセス解析へ送信することはありません。共有URLには、作品を復元するための設定やSeedが含まれる場合があります。そのURLを開くと、URL内の設定がアクセス解析の閲覧ページ情報にも含まれる場合があります。なまずVJでは、計測URLから共有用のパラメータとハッシュを除外しています。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
ブラウザ内保存はサイトデータ削除やシークレットウィンドウ終了で失われる場合があります。必要な作品は対応ファイルとして手元にも残してください。