NAMAZU CAPTURE DECK / 48K MIX BUS
SAMPLING WORKSTATION
01 / INPUT + REC
録音ソースとキャプチャ
マイク、タブ・画面音声、または両方を選び、音をサンプルとして捕まえます。

02 / EDIT + LAYER
録音済みサンプル0
波形の両端を切り出し、音量・フェード・開始位置を整えて重ねます。
上のRECデッキで録音するか、右下のポシェットから保存済み音源を読み込んでください。
元の音声を残して編集を保存
元の音声・トリム・配置・テンポ音程変換をまとめて保存します。公開プリセットには音声は入りません。ポシェットに保存した編集もここから開けます。
03 / SAMPLER
LIVE SLICE PADS
AUTO SLICENO SOURCE
PC: 1234QWER / GATEは押している間だけ再生、LOOPはもう一度押すと停止します。
Bank保存では各Padの切り出し音、Trigger Mode、Level、Pitch、Chokeを1つのZIPへまとめます。
04 / MIX + EXPORT
合成して書き出し
ミュートされていないサンプルを重ね、48kHz・16bit PCMのWAVにまとめます。
FINAL MIX
- 想定尺
- 00:00
- 出力
- WAV / 48kHz / 16bit
- 処理
- ブラウザ内のみ