声に合わせてBGMを下げる
声トラックの音量・フェードを反映した音量を解析します(EQ前)。声とBGMを明示してからONにしてください。解析は10分まで。先読みは検出位置だけを早め、再生位置は移動しません。公開は設定と役割だけで、手描きカーブ・素材は含みません。
2点以上の手動ポイントの間を直線で置き換えます。ポイントはこのプロジェクトだけに保存されます。
音素材を読み込むと波形がここに並びます。
音声素材をタイムラインへ並べ、音量・パン・EQ・リバーブを調整してWAVへ書き出せます。
声トラックの音量・フェードを反映した音量を解析します(EQ前)。声とBGMを明示してからONにしてください。解析は10分まで。先読みは検出位置だけを早め、再生位置は移動しません。公開は設定と役割だけで、手描きカーブ・素材は含みません。
2点以上の手動ポイントの間を直線で置き換えます。ポイントはこのプロジェクトだけに保存されます。
音素材を読み込むと波形がここに並びます。
録音・編集 / namazu-mixer
最大8トラックの音声をタイムラインへ置き、位置、トリム、音量、Pan、3バンドEQ、Reverb Send、Fadeを調整して1本のWAVへまとめる簡易ミキサーです。
初めての方へ
「みんなのプリセット」で作品を選ぶと、このツールへ読み込みます。再生や端末機能の許可は自動で開始しません。現在の共有対象設定は確認後に退避し、「読み込み前に戻す」で戻せます。音声素材は退避に含まれません。素材の再指定が必要なツールもあるため、編集中の作品は先にプロジェクトや音声で保存してください。読み込み時に素材の割り当てが出たら、各音源やトラックに使う素材を選び、適用後に切り出し位置を確認します。
プリセットの読み込み・公開ガイドでは、手元への保存と公開の違い、素材が必要な作品、Remixの手順を説明しています。
公開する範囲:各トラックの音量・パン・EQ・フェード・リバーブ・マスター・ダッキング設定と声/BGM役割。素材・配置・手動カーブは含みません。
「この状態を公開」でフォームを開いた時点の作品を固定し、最後の「この内容で公開する」でサイトへ送信します。作品・作者名・ひとこと・SNSプロフィール・タグは公開され、他の人が読み込み、編集できます。通常のノブ操作や端末内保存を自動公開することはありません。
なまず音広場では、全ツールの作品を人気・新着、作品名・作者名・タグなどで探せます。各作品の「共有」を押すと、プリセットを直接読み込めるツールURLをクリップボードへコピーします。SNSへ貼った場合は、そのツールの現在のOG画像が使われます。公開作品を読み込んだ後の投稿にはRemix元を表示します。親作品が非公開・削除になっても、派生作品は残ります。
「いいね」は匿名のブラウザ識別子で重複を防ぎます。「この端末から削除」は、このブラウザに保存した削除キーを使います。ブラウザの保存データを消すと、自分で削除できなくなります。作者名・SNSは本人確認済みの情報ではありません。公開・いいね・削除には通信とBot確認が必要です。
PCのページ上部にある「スマホリモコン」を押し、表示されたQRコードをスマホのカメラで読み取って「接続」を押してください。QRが使えない場合は、ダイアログに表示されたURLをスマホで開き、6文字の接続コードを入力します。
スマホリモコンの接続ガイドに、準備から接続、音が出ないときの確認までまとめています。
スマホ側で使える操作:PLAY、先頭へ、各トラックの縦フェーダー・PAN・MUTE・SOLO。
音はPCから鳴ります。音素材の読み込み、マイク・カメラの許可は先にPC側で行ってください。接続後はスマホとPCが直接通信するため、操作を素早く反映できます。
PADとマルチタッチ対応の演奏面は複数の指で押せます。周囲の余白で画面をスクロールしてください。スマホを別のアプリへ切り替えると接続を終了し、押したままの音やHOLDを解除します。つなぎ直すときはPCで「新しいコード」を押してください。同じWi-Fiでも直接接続が制限されている場合は、別のネットワークをお試しください。
ページ上部の「キー割り当て」をONにし、点線で囲まれた演奏・再生操作から変更したいものをクリックしてから、使いたい物理キーを押します。重複したキーは元の割り当てと入れ替わり、設定はこのブラウザへ自動保存されます。
ONの間だけ表示される「初期化」はキーバインドだけを標準設定へ戻します。音色、BPM、プロジェクト、MIXなど他の設定は変更しません。NUM1〜NUM4は通常の1〜4とは別キーとして割り当てでき、未割り当て時だけ通常1〜4の互換入力として動作します。
各クリップを時間位置で再生し、Gain、Pan、EQ、Reverb Sendを通してマスターへ合成します。複数音が同時に鳴るほど合計レベルが上がるため、先に余白を作ります。
操作項目が見つからないときは、説明にあるモードや詳細パネルを開いてください。
全体WAVとLOOP WAVをダウンロード、またはポシェットへ保存できます。プロジェクト保存は配置やミックス設定を再編集するためのものです。素材の参照も復元に必要なので、ポシェットの元音声を削除せず、重要な音源は別途バックアップしてください。
音声・MIDIのファイル本体をアクセス解析へ送信することはありません。共有URLには、作品を復元するための設定やSeedが含まれる場合があります。そのURLを開くと、URL内の設定がアクセス解析の閲覧ページ情報にも含まれる場合があります。なまずVJでは、計測URLから共有用のパラメータとハッシュを除外しています。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
ブラウザ内保存はサイトデータ削除やシークレットウィンドウ終了で失われる場合があります。必要な作品は対応ファイルとして手元にも残してください。
「声に合わせてBGMを下げる」で声トラック1つとBGMトラックを選び、ダッキングONと「ダッキングを適用」を押します。声のEQ前の音量からBGMカーブを作り、通常再生とWAVに同じカーブを使います。